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December 26, 2013

上−並の隙間

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Comments

このレベルならアメリカでも普通に食べられます。

Posted by: 宮ちゃんです。 | December 27, 2013 at 05:01 AM

■宮ちゃんですさん

>このレベルならアメリカでも普通に食べられます。

これから和食のレベルは国際的に上がっていく…、かもしれませんね。
訳のわからない和食が増殖する可能性もありますけど。

この写真は大分の居酒屋で980円だったかな?
まぐろと鮭は普通でしたが、
ぶりや白身はプリプリでした。

Posted by: しほたつ | December 28, 2013 at 08:49 AM

もちろん、なんちゃって和食は山ほどあって、それが日本食だと思われると心外ですが、アメリカ人が普通に箸を使って、日本食を楽しんでいる姿は今や普通の光景です。寿司のレベルも高い、おいしい店はアメリカ人にも当然評価されていて、行列のできる店はいくつもあります。カウンターに、白人の中学生が一人で座って、握りをオーダーしている光景なんて、想像できますか?ラーメン屋も乱立気味でカニバリすら起こしてます。居酒屋で白人と中国人がホッケをつつく姿には感動すら覚えます。きっと、我々日本人が考える本来の日本食だけでなく、寿司ロールのように新しい進化を遂げて行くことは間違いないでしょう。それだけに、日本の外食産業が数えるほどしか進出してきていないのは、歯がゆくてしかたがない。間違いなく勝てるのに、大戸屋が一風堂が、それを証明しています。来年も宜しく!

Posted by: 宮ちゃんです。 | December 31, 2013 at 03:32 AM

■宮ちゃんですさん

いい形で国際化していけば、いいですね。
国際柔道みたいに基本の精神から外れて、
別物になってしまわない事を望むばかりです。

Posted by: しほたつ | January 01, 2014 at 05:37 AM

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