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2014/02/10

壮観

新宮町は人口激増エリアなので、
幼稚園の音楽会もこんな状況でした。
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しかも、これは年少、年中組だけ。
園児が増えすぎて、全体での音楽会ができず、
年長組は午後の部になったんだそうで。
凄いなぁ…。

うちの子は「南の島のハメハメハ大王」他を演奏したり歌ったり。


ところで…。
ハメハメハ大王の歌って、あの森田公一の作曲だったんですね。


ウィキペディアで調べてみたら、1976年の作品だとか。
森田公一とトップギャランの「青春時代」も同じ年。
「山口さんちのツトム君」と同じ年だってさ。
って事は私が小学五年生の頃の曲かぁ…。

うーん、なんかもっと昔からあった様な気がして仕方ない…。

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コメント

少子化の時代にありがたい光景です。老後はこの子たちに養っていただかなくては(爆)子育てしている皆様に、感謝です。これはマジ。

投稿: Salty | 2014/02/11 22:38

■Saltyさん

「大学を卒業するまで面倒みられるだろうか。」
といつも心配しているので、
養ってもらうって感覚はなかったですねぇ。

なるほど、一般的にはそう云うことなんですよね。


投稿: しほたつ | 2014/02/15 00:51

東京近郊・埼玉の人口激増エリアで育ちました。
小学校は教室が足りなくなってプレハブで学びました。
その後、別の小学校が出来て友達と学区が別れたりしました。

この子たちも、やがて。

ところでハメハメハ大王は、みんなのうたのクレジットでは
「水森亜土とトップギャラン」でしたよ。
森田公一もコーラスで参加していたのではないかと。
と、どうでもいい情報を置き去って行きます。

投稿: まんぞヲ | 2014/02/17 19:48

■まんぞヲさん

私も小学二年生の時、プレハブでした。


>この子たちも、やがて。

その頃には転勤していると思います。

投稿: しほたつ | 2014/02/18 03:14

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