ゲーム

May 12, 2008

peggleにどっぷり嵌る。

4月に「peggleに嵌る」って記事を書きましたが、
あれ以来、ずっと嵌り続けています。
Peggle

適度にヌルいので暇つぶしには最適だと思いきや、
「チャレンジ」モードに入ると、難易度は大幅にアップ。
面クリのミッションが与えられるので、
キャラクタ選びやブロックの消し方にも戦略性が出てきます。

CPU戦の思考時間が長い事を除けば文句なし。
とにかく凄く面白いです。

PC版の無料お試しもあります。

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April 17, 2008

peggleに嵌る

iPod用のゲームpeggle、面白い~。
ただ玉を上から落としてブロックを消すだけ。
何も考えず、ぼんやり遊んでたら、
小一時間経ってました。
Peggle

絶妙にユルい。

これとThe Sims poolがあったら、
通勤時間があっという間です。

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October 15, 2007

サッサカサッサカ

SEGAのPCゲーム「化石プレイ」に嵌る。
化石を傷つけないようにちまちまと発掘していくのが楽しい。
マウスでも遊べますが、WACOMのペンタブレット必須です。

こりゃ、間違いなくDS版出るな。

Kaseki_play_2
▲ライヴ繁昌亭を見ながらの化石プレイの図


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July 29, 2007

とうとう購入

Ds

ソフトはまだない。
もじぴったんとピクロスをネットで購入済。
きっとそんなにやる時間はないだろうけど…。

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May 24, 2007

こんなゲームがありました。 メガドラ編 その3

■デビルクラッシュ
Devil_crush
ピンボールゲームです。
テクノソフトだけあって完成度は無茶苦茶高いです。
音楽もグラフィックも操作性も文句なしで、
今遊んでも抜群に面白いです。
実際のピンボールと遜色ない玉の動きもさることながら
ゲームならではの仕掛けがテンコ盛りです。
傑作中の傑作ですね。

■ロードラッシュ
Road_rush
殴る蹴るのアクションつきバイクレース。
馬鹿馬鹿しくも馬鹿面白い。
メガドラで続編も出ましたし、3DOでも遊び捲くりました。
でも最初のインパクトは今でも忘れられません。
クラッシュしてバイクから投げ出されたライダーが
必死でバイクに駆け寄る姿は涙モノ。
でも勝つためには殴りあいを避け、ひたすら走った方がいい(笑)。

■鋼鉄帝国
Koutetsu_toshi
独特の世界観が魅力のシューティングゲームです。
昔のSFに出てくる来るべき世界が舞台。
そのグラフィックだけでも十分楽しめるのですが、
ゲームの完成度もきわめて高い。
パワーアップとパワーダウンの設定も絶妙ですし、
前方と後方の打ち分けも戦略的です。
高速逆スクロールも手に汗握ります。
私にとっては愛すべき傑作シューティングの一つです。

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May 19, 2007

こんなゲームがありました。 メガドラ編 その2

■バーチャレーシング
Vr_1
ゲームがポリゴンに向かう歴史的な作品の一つです。
これがメガドラに移植されたのは当時驚異的な事でした。
ソフトにチップを載せてまで移植した根性に脱帽です。
そりゃ見た目は今のレースゲームには遠く及びませんし、
コマ送り感も否めません。
でも当時は凄くリアルに感じ、タイムアタックに燃えました。

■ハードドライヴィン
Hard_drivin
ポリゴンの車モノの中でハードドライヴィンは
はるかに古い作品です。
レースではなくドライヴシミュレーターですけどね。
コマ送りでスピード感も何もありませんが、
事故を起こした後、再現VTRが流れるのが笑えます。
ペラペラの板ポリゴンの牛にぶつかると
モーっと鳴いたりします。ほのぼのとした雰囲気。

■武者アレスタ
Musha_aleste
メガドラ史上屈指の名作シューティングゲーム。
メガドラにはいいシューティングゲームが沢山ありますが、
その中でも別格の存在感を示すのがこの作品。
絶妙なゲームバランスと独特の世界観。
そして派手な画面効果。
メガドラにもできる拡大縮小!(笑)
続編の電忍アレスタは発売延期を繰り返し、
やっとメガCDで発売されましたが、面白くありませんでした。
かわりにスーファミのスーパーアレスタが抜群の出来。
何か複雑な心境でした。

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こんなゲームがありました。 メガドラ編 その1

一昔前、ゲームに嵌っていた時期がありまして、
大量のゲームが未だに段ボールの中や
実家の棚の片隅で眠っている状態です。
おそらく本数にして300本以上あると思われます。

このまま眠らせておくのは勿体ないので
blogネタにしようと云う企画であります。
但し、ネタは山ほどあるんですけど、
肝心のゲーム機が動くかどうかが問題です。
メガCDやスーパー32Xなど、
全てのケーブルが残ってるのか?!

とりあえず、できるところから始めましょう。

■ランパート
Rampart
いきなり渋いゲームですな(笑)。
画面は地味だけど、対戦モードの熱いこと。
攻撃ターンでは、お互いが大砲を打ち合い、
相手の大砲やら城壁やらを壊しまくります。
攻撃が終わると次は修復タイム。
制限時間内に城壁で囲まないといけません。
ところが補修パーツがクセモノで、
テトリスの様に様々な形のブロックが出てくるため
思ったとおりに修復できないのです。
巧く囲めば陣地が大きくなり、
設置できる砲台も沢山になります。
でも、欲張りすぎると城壁を繋ぎ切れず、
ゲームオーバーになる事も。
その辺りの駆け引きが実に面白い。

■レッスルボール
Wrestleball
ナムコはあまりメガドラにソフトを供給しませんでしたが、
このレッスルボール1本で100本分の価値があるので
許します(笑)。
バイオレンスなラグビーと云いますか、
タックルで相手を潰し、ボールを奪い合います。
ボタン押しっぱなしで力を溜めて、離してアタック!
このキー操作がこのゲームのキモの部分でしょう。
力が入る入る。
今、見ると地味な画面ですが、
やってみるとやっぱり熱くなるのです。
最初のチームエディットの時の音楽は
今聴いてもカッコイイ。

■F-1サーカスMD
F1circusmd
そんなに評判がいいゲームではありませんでしたが、
私は凄く嵌りました。
確かPCエンジンからの移植だったと思います。
サーキットを回るのではなく、ひたすら縦スクロール。
云ってみりゃ、大昔のレースゲームと同じなんですけど、
スクロールがとにかく速い。
わずかな判断の遅れでコースアウトしてしまいます。
コツが掴めば、スピードに乗ったままコース取りして
タイムを縮めていく事が出来るようになりました。

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September 01, 2006

パズル好き

前回の「パラランチョ」に続き、パズルの話を。

考えてみたら子供の頃からパズルが好きでした。
子供向けのピクチャーパズルから始まって、
知恵の輪、Tパズル、箱入り娘、テンビリオンetc.…。
ブロック、折り紙、あやとりにも幾何学的なパズル性を感じてました。
大学に入って、アーケードゲームや家庭用ゲームに嵌りましたが、
派手なアクションやシューティングよりもパズルが好きでした。
しかも、じっくり考えて一つの解答を求める様な
ストイックなタイプが好み。
逆に勝負は時の運、反射神経次第みたいなアクションパズルや
複雑に戦況が変化するシミュレーションゲームや囲碁・将棋には
あまり魅力を感じません。


って事で、あまり一般受けしないかもしれないけど、
私の好きなパズルゲームを幾つか挙げていこうと思います。

■アドベンチャーズ・オブ・ロロ(FC)
あまりにストイックで高難度な
面クリア型パズルゲーム。
特に2は無茶苦茶難しいです。
画面上に散らばるハートを集めるんですが、
配置された敵キャラが行く手を阻みます。
中でも心臓に悪いのがメドーサ。
画面上のX軸orY軸が合えば、
石化光線をシュバッと発射され、即死。
理詰めで解いていくだけでなく、
わずか百分の一秒の操作ミスで
アウトになるギチギチのアクション性。
大げさじゃなくマジです。

Adventures_of_lolo


■プリンス・オブ・ペルシャ(SFC、メガCD他)
今でも続編が出てる有名なゲームです。
死ぬ恐怖をこれほど感じたゲームはありません。
アクションパズルと云うより、
パズル性の高いアクションゲーム。
面の配置や敵の出現場所は固定されており、
トラップを読み解く為に仮説と検証の繰り返し。
無策で臨むと屍の山を積み重ねるのみ。
しかも高度な操作技術が要求される事もしばしば。
アクションがワンテンポ遅れる独特の操作感覚で、
慣れるまでまともに助走ジャンプすらできません。
剣による敵との戦いも振り回してても勝てない。
間合いを計ってタイミングよく切りかかる。
少しでもずれると雑魚キャラにも一刺しされます。
それから、リアルな動きも魅力の一つでした。
まるで生きてる様に動くキャラを
見てるだけでも楽しめました。

Prince_of_persia
画面はスーファミ版


■Flappy(FM7他)
二十年以上前の名作アクションパズル。
かわいいFlappyを操作してブルーストーンを
ブルーエリアに運ぶゲームです。
しかし、見た目のファンシーさに惑わされてはいけない。
ストーンの配置が巧みで、敵キャラが極悪。
頭と指先を駆使しないと面クリアできません。
私が最初にやったのはFM-7版でしたが、
一面目から高難易度でした。
しかもテンキーの2468で操作しなくてはならず、
FM-7のキーは指を離してもオフを読み取れないので、
止まる時はいちいち5を押す必要がありました。
僅かな操作ミスでストーンが割れまくり、難儀しました。

Flappy
画面はFM7版


■JEWEL QUEST(PC)
宿泊出張の夜の暇つぶし用にリアルアーケードで
ダウンロードしたら、
暇じゃない時まで嵌ってしまいました(笑)。
単純でわかりやすいルールなんですが、
説明するのは意外と難しい。
面クリアを目的とした消しモノ。
ただ目的はジュエルを消すことではなく、
全てのパネルの上で消す行為を行ない、金色に染める事。
つまりいくら大量に消そうが、見事な連鎖をしようが、
隅っこの1マスでも金色になってなければ、
クリアにはならない訳です。
これがなかなか難しい。
後半になって面の形が複雑になってくると、
思い通りにジュエルを運べないし、
二周目、三周目になると、一度では消えないヤツとか、
消すと金色にしたパネルを元に戻してしまうヤツとか、
手ごわいヤツラが降ってくる様になります。
ただ惰性でやってれば何とかなる事もあり、頭脳指数はやや低め。

Jewel_quest


■葉露(PC)
エロゲーです(爆)。
だから未成年や婦女子にはお薦めできません。
ネットでの評判を聞いてダウンロードしてみたところ、
凄く面白くて嵌ってしまいました。
要は古典的名作パズル四川省+ポーカーみたいなゲーム。
消す順番を考えながら、2ペア、ストレートなどを作っていきます。
高い手であがるとご褒美イヴェントが発生します。
エロ的要素を全部外しても楽しめるソフトだと思いました。
頭脳指数はあんまり高くないけど、暇つぶしにピッタリです。

Hello


■ブロックアウト(AC、MD)
有名なテトリス版権抗争で任天堂に負けて、
メガドラで元祖テトリスを出せなかったセガが
苦し紛れに出した3D版テトリス、
と悪口を云う人もいます。
しかし、3D好きの私にはテトリス以上に
嵌ったゲームでした。
知らなかったんですが、元々アーケードゲームらしい。
四角い井戸を上から覗き込んだ様な画面ビューで
そこに立体のブロックが落ちていきます。
それをXYZ軸で回転させて、隙間なく一段埋め尽くせば
ブロックが消える訳です。
まさにテトリスルール。
当然四段消しも可能。
積み重なった下の段のどこに隙間が空いていたかを記憶しつつ、
ブロックをビシッと嵌め込んだ時の快感は
テトリスを遥かに凌ぎます。
友達にもやらせたけど、どうやら立体の把握が苦手な人もいて、
面白いと云ったヤツは皆無でした…。
面が進むと無茶苦茶な形のブロックが出現し、
一気に破綻してしまうのは、ちょっと萎えます。

Block_out
画像はアーケード版


■パネルでポン(SFC)
パネポンの愛称で親しまれ、いまだにファンが多いパズル。
せり上がりモノ(?)とでも云えばいいのかな?
タイルを入れ替えて色を揃えるありがちなルールながら、
入れ替えの方向を左右のみに限定した事や、
消えている途中にも入れ替えを可能にした事で
一気にゲーム性が上昇しました。
キャラクターも可愛らしく、グラフィックもファンタジック。
でも、手応えはかなり硬派。
全体的に丁寧に作りこまれたソフトだと思います。
その後、ヨッシーのパネポンとかポケモンでパネポンとか
キャラクターを入れ替えたモノも出てましたが、
私はやった事がないので割愛します。

Panel_de_pon


■アクアラッシュ(AC)
ナムコが作った浮きモノパズル(?)です。
海が舞台になり、深海から水面に向かって泡が浮上していきます。
それをテトリスの要領で組み合わせてラインを消すのですが、
ブロックを回転させるのではなく、泡を変形させるのが斬新。
3つのボタンが泡の右-中央-左に割り当てられており、
その先端を自由に伸ばす事ができるんですね。
つまり凸こんな形の泡が出てきたら、右と左のボタンを一度づつ押せば、
口に変形できます。
好きな形に変えられるんなら隙間が空く事もなさげですけど、
スピードアップしてくるとそれが意外と難しい。
連鎖の快感や画面の美しさなど、魅力満載のゲームなのに、
なぜか家庭用ゲーム機には移植されてません。
ま、豆でエミュってしまえばいいんですが…。

Aqua_rush


需要のないネタですみません。

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August 27, 2006

今更3DO

3do昨日の押入れ発掘の成果。
3DOのソフトです。

ご存知のない方の為に
説明させていただきますと、
今から十数年前に出たゲーム機で
日本では松下や三洋が担いでました。
でも、目玉ソフトが全くなく、
極悪のロード時間が災いし、
競合のセガサターンやプレステに惨敗、
人知れず市場から消えました。

でも、結構面白いソフトもあったんですよ。

私の一押しは何と云っても
「パラランチョ」。
一言で云えば物理法則と戯れるパズル。
ボーリングの玉、シーソー、ベルトコンベア、
風船、トランポリンなどを組み合わせて、
各面のミッションをクリアします。
例えばこの面は、
「落下するかぼちゃを使ってロケットを発射する。」

The_incredible_machine
シーソーとトランポリンで跳ねたかぼちゃがねずみに接触。
驚いたねずみが走り出して、ベルトコンベアを回す。
コンベアの上のボールが落ちて、次のねずみに連鎖。
更にボールが落ちて、懐中電灯を点灯。
虫眼鏡でロケットの導火線に火が点いて、発射。
正にジャンピエールジュネの喜びそうなカラクリです。
今遊んでも無茶苦茶面白いです。
他のゲーム機には移植されてなかったと思いますので、
これだけの為に今からでも3DOを買う価値があると云い切りましょう。

その他、「時を超えた手紙」は大人向けのアドベンチャーゲーム。
「ロードラッシュ」はメガドラでも遊べたけど、画質が大幅アップ。
そして、アダルト系の「バーチャルカメラマン」。
これは家に遊びに来た友達がみんな嵌りました。
「いいよー、その表情。はい、こっちみてー。OK、パーフェクト。」
とか云いながら盛り上がってました。正にバーチャル(笑)。

3DO本体が動くかどうか心配でしたが、
無事に動いたどころかセーブデータも生きてました。
ちょっとびっくり。

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July 12, 2005

ゲーム、ゲーマー、ゲーメスト

昔はかなりのゲーム好きでした。
特にセガファン。
永らくゲームから遠ざかってたんですが、
久しぶりに「ソニックやりたい!」と思いました。
それでクローゼットの隅に片付けられてたメガドラを
引っ張り出してきたのですが、
管理が悪く、ケーブル関係が見つかりませんでした。
うーん。
悔しいので、記念撮影だけしました。
下の画像は、メガドライブ+メガCDにスーパー32Xを載せて
更に「ソニック&ナックルズ」のロックオンシステムで
「ソニック3」を装着したところです(笑)。
ひとつのゲームをするのに、この高さは何だ~~?
mega_drive

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June 04, 2005

ルーマニアまにあ

映画「スウィングガールズ」のヒロイン友子の妹が
プレステ2で遊んでいたゲームはスペースチャンネル5です。
んでもって、ラストのコンサートシーンで演奏されていた
"MEXICAN FLYER"って曲は、
実はスペースチャンネル5で用いられていた曲。
知ってる人ならニンマリする伏線を張ってたりするんですね。

今はもうゲームはやらなくなりましたけど
昔は結構嵌ってた時期がありました。
世間がスーファミからプレステへと移行していく中、
セガを愛し、メガドラ、セガサターン、ドリキャスとお付き合いしました。
もしセガが家庭用ゲーム機を止めなかったら
今でもゲームを続けていたかもしれません。

個人的にはメガドラ時代のソフトに思い入れがあるのですが
ドリキャスのゲームは優れたものが多かった気がします。
「スペースチャンネル5」しかり「ジェットセットラジオ」しかり
「クレージータクシー」しかり…、
そんでもって「ルーマニア#203」しかり、なのです。

roommania主人公ネジタイヘイの部屋を覗き見ながら、
彼の人生に介入していくと云うゲーム。
直接彼をコントロールするのではなく、
部屋のあちこちをクリックして、彼の意識を向けさせ
物語を誘導していくと云うシステムが新鮮でした。
更にゲーム内に登場するセラニポージと云う歌手が
非常に魅力的で、それを聴くだけでも価値あり。
細かいところに色んなコネタが仕込まれていて
数ヶ月間、サルの様に遊び続けていた記憶があります。

roommania_pororiルーマニアの続編が出る頃には
セガのゲーム機は消滅し、
プレステ2での発売となりました。
「ニュールーマニア ポロリ青春」
ファンの間では1作目の方が
良かったとの声もありますが
私はこっちの方が好きです。
主人公ネジタイヘイの他に
地味で可愛いコイズミカカトと云うヒロインが登場。
何だかつじあやのさんを彷彿とさせるキャラです。
私は続編も数ヶ月間、サルの様に遊び続けました。

そろそろ3作目を望むところなのですが、
セラニポージの音楽を作ったササキトモコさんは
ウェーブマスターを退社され、
セラニの活動も凍結されてます。
才能がちりぢりばらばらになってしまっては
同じクォリティのモノを望む術もありません。
きっと全国で沢山のルーマニアまにあが
首を長くして待っていると思うのですが…。

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